zuky:
I assume you’ve already seen this, but just in case you haven’t, they have this series of mildly passive aggressive politeness reminders on the trains in Japan. This one reads “your seat should only be as wide as your bottom, not the width of your spread legs.” Words to live by.
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A+ Japan
Urgent memo to all men riding buses, trains, and in all public seating areas: “Your seat should only be as wide as your bottom, not the width of your spread legs.”
(dlakeから)
3f574da7884fccf883c92ce7c833c2f1.pngいいかげん黒電話のアイコンはモダンなデザインに変えられるべきではないの?
こんな電話ネーヨ「電話」って名前のグリフならともかく、「黒電話」という名前のグリフをどうして黒電話以外のデザインにしなくちゃいけないわけ?と、俺は何度でも言う。あ、白電話も忘れずにね。
(via mallo811)
絵本を見ているときの子どもって、
ストーリーとはまったく関係ないところで
反応したりしますよね。
「あ、風船」「あ、にわとり」とか言ってね。
ストーリーとはまったく関係ないところで、
楽しむ才能を持ってる人たちなんです。
たとえば絵本のすみっこに、
牛が顔を出してる絵がちいさく描いてあったら、
子どもがそこを指さした瞬間に
ショートストーリーが始まって終わる、という。
大人は「ちゃんとぜんぶ読みなさい」とか言うんだけど、
彼らには彼らの流儀があるんです。
本棚から絵本を引っ張り出してきて、
1ページだけ開いて
自分の大好きな「めだか」のちいさい絵とか、
それだけを確認したら、はい終わり、みたいな。
絵本との付き合い方って
それでいいんじゃないかと思うんですよ。
「あのめだかに会いたい! あ、いたっ!」
で、本棚に戻す(笑)。
ストーリーなんかどうでもいいやと。
ぼくはね、そう思います。
ほぼ日刊イトイ新聞 - あのひとの本棚。(荒井良二) (via -bluemagic)
かっこいい
(via uessai-text) (via hanaana) (via takaakik)
絵本との出会いは,かように,本当に自由であるべきだと思う.特に保育園のころ,背景に小さな飛行機を見つけて喜んだ記憶があるものとしては.
(via takot)
絵本ってノンリニアなんだね。当たり前だけど。
(via nakano)
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(via melonp4n) (via dlake)




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